

“ちょうどいい暮らし”を、誠実にカタチにする。
奈良・和歌山・大阪南部で暮らすご家族のために。
派手さよりも、日々の暮らしやすさと安心を大切にした家づくりを行っています。
忙しい毎日の中でも、家づくりは“自分たちらしさ”をじっくり考えられる時間であってほしい。
FINE STYLEは、そんな想いを胸に、等身大で無理のない新築注文住宅をご提案しています。
家族の暮らし方に合った間取り、背伸びしすぎない性能や仕様、相談しやすい距離感。
そのすべてをバランスよく整えた「ちょうどいい家づくり」が、FINE STYLEのコンセプトです。
家づくりの「考え方」の部分を、いちばん大切にしています。
暮らしのリズムから考える家づくり
家は“設備の集合体”ではなく、“家族の時間をつくる場所”。
朝の準備、帰宅後の動線、休日の過ごし方──。
一つひとつの生活シーンを丁寧にヒアリングし、使いやすく気持ちよく過ごせる設計をご提案しています。
過度に背伸びしない、ちょうどいい性能と仕様
数値だけではなく、暮らしや維持コストまで見据えたバランス設計。
ご家族の暮らし方と将来の維持コストを踏まえて、“ちょうどいい水準”を一緒に見極めます。
無理なく手の届く範囲で、ずっと暮らしやすい住まいを目指します。
安心して相談できる距離感と対応体制
奈良・和歌山・大阪南部に根ざした、身近で頼れる工務店。
地域に密着した“近さ”を活かし、家づくりのことを気軽に話せる関係性を大切にしています。
疑問や不安が出たときにすぐ相談できる相手であること──。その積み重ねが、満足度の高い家づくりにつながると考えています。
なぜ「ちょうどいい家づくり」にこだわるのか
家族構成や価値観が“多様化”しているから 理由1
同じ3LDKでも、ご家族ごとに使い方は違います。
家の広さや設備のグレードよりも、どのような暮らしやすさを優先するかが重要です。
“住宅ローン+維持費”の両方を見据えた提案が必要だから 理由2
建てた後の光熱費やメンテナンスなど、維持管理まで含めて考えることで、将来の負担が軽くなります。
性能・仕様は「数字」だけでなく、「使い勝手」と「維持コスト」のバランスで判断します。
地元で暮らし続けるご家族に、身近な相談相手が必要だから 理由3
近さは安心につながる大切な要素です。
同じエリアで暮らすからこそ見えることを大切にし、住んでからのご相談も気軽にいただける距離感を大事にしています。
FINE STYLEの家づくりで大切にしていること
暮らしに寄り添うヒアリング
動線・収納・家事・子育て・趣味など、どこに重点を置くかで間取りは変わります。
「何となくいい家」ではなく、「自分たちに合う家」になるよう、対話を重ねながらプランをご提案します。
わかりやすく、話しやすい打ち合わせ
専門用語の羅列ではなく、選びやすい・理解しやすい説明を心がけています。
打ち合わせは回数の多さよりも「納得感」を重視し、ご家族のペースに合わせて進めていきます。
地域に根ざした施工体制
普段の生活圏と同じエリアで建てるからこそ、対応の速さと安心感を大切にしています。
地元での施工実績が多いことも、FINE STYLEにご相談をいただく理由のひとつです。
家づくりを「考え始めた段階」でも、
気軽にご相談ください。
まだ土地が決まっていない、予算のイメージがぼんやりしている、
そんなタイミングでも大歓迎です。
FINE STYLEでは、情報を詰め込むのではなく、
「自分たちにとってちょうどいい選び方」が見えてくる相談時間を大切にしています。
家づくりの進め方や全体の流れを、わかりやすくお伝えします。
土地・資金・間取りなど、今気になっていることを自由にご相談いただけます。
ご希望があれば、次の一歩に進むための目安やスケジュール感も一緒に整理します。

